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PSO2 眩しさを抑えるには?光源やブラーなど描画設定を解説

りな

うーん、「光源」「ブルーム」って何が変わってるんでしょう?

ななみ

おや、もしかして「描画設定」についてお悩みかな?

1.光が強くて眩しい 2.エフェクトももっと弱くしたい 3.色合いがきつい 4.影を付けたい

プレイしているユーザーからは、こんな声をよく聞きます。

PSO2では、ゲーム内でも「描画設定」という項目があり、より細かな設定が可能です。
これらの設定は、自分の目に適合させるだけでなく、「スクリーンショット(以下SS)」という撮影にも影響をもたらします。

ななみ

SSの写り方に拘りを持ち始めた初心者さんも、是非この記事を参考にしてみてね!

もくじ

描画設定はどこにあるのか?

まずは「描画設定」がある所までたどり着きましょう!

画像の様なメニューを開きます

キーボードでは「Escキー」、
コントローラーでは「START」など割り当てたボタンを押すと出てくると思います。

主にアイテムパック内、装備、コスチュームなどをいじれるメニューなので、出し方を覚えておきましょう。

上の画像にもある、歯車のようなアイコンを選択し、「オプション」を開きます

左のタブ中にある「描画設定」をクリックします。
すると「描画機能」と「表示設定」が出てきますね。

今回はこの2つの機能について、ご紹介していきます。

りな

まあ・・・項目がありすぎて何が何やら・・・

ななみ

大丈夫!これから1つずつ解説していくよ

簡易グラフィック設定

ななみ

その前に簡易グラフィックを設定しておこう

ゲーム内でも設定が出来るようになった簡易グラフィック設定。以前はゲーム開始前のランチャー画面でしか設定出来ず、いちいちゲームを落とす他ありませんでした。

それでは「簡易グラフィック設定」とは何なのか?公式からの説明としては以下のようになっております。

「簡易グラフィック設定」「1」はもっとも簡易な描画設定となり、動作のパフォーマンスを最優先した設定となります。

「4」「5」「6」と、数値を高く設定することでグラフィックの品質は高くなりますが、PCの性能も必要になります。

※ゲームにログインした時に動作が重かったり、画面がガクガクする場合は、「1」や「2」への設定変更をお試しください。
りな

つまり自分の使うPCに合わせた設定(番号)にすれば良いんですのね

ななみ

そうだね、ここを間違っちゃうと画面がカクカクしたりと快適さが失われるんだ

描画機能

描画機能では、主に画面に映る光の調整などが出来ます。
他にもキャラクターの輪郭をくっきりさせたりと、意外に凝った機能も!

今回はON・OFFの違いを画像を使いながら、ご紹介していきます。

1.エフェクト光源設定

武器やテクニックなどのエフェクトによる光り具合を調節出来る設定になります。
例として、光属性テクニックの中でかなり眩しい「ナ・グランツ」を使ったGIFを用意しました。

ON
OFF

球体の光具合にかなりの差が見られますね。

ON時は迫力はありますが、眩しすぎて目への負担がすごそうです・・・

もしかしたら他のモノでも変化が見られるかもしれませんので、発見された方はコメント欄にてお気軽に教えて下さいね!

ななみ

因みにまぎ@はONにしてるよ。ナ・グランツもそんなに使うシーンないしね

2.地形光源

日光や照明などで照らされる部分を明るくする設定です。
カフェ内やマイルームで切り替えると、変化が解りやすいでしょう。

OFFにすれば薄暗さを演出出来ますが、全体的に見ると迫力に欠ける印象です。

フィールドでは、発光するものさえあれば、ぼんやりとした光が照らされます。

ななみ

こちらもONにしてるよ

3.ブルーム処理

照明や溶岩などから発せられる光具合を調節する項目です。

りな

これは・・・変わってますの?

ななみ

やっぱり分かりにくいよね、ではもう一つ見てみよう

色の濃いキャストパーツなどだと多少はわかりやすいかもしれませんが、ON時では微妙に白くなっております。とはいえ並べてようやく気づく程度なので、設定としてはどちらでも良いでしょう。

これを”目に優しい”と捉えるか、”なんか白く霞んでる”と捉えるかはアナタ次第・・・!

4.エフェクトの歪み表現

こちらは空間を歪ませるエフェクトのON・OFFとなります。

分かりやすいもので言えば上記のガンナーPA「デッドアプローチ」でしょうか。

りな

ONにすると衝撃波みたいなのがぐわわんってなってますわね

ななみ

これを演出と割り切れるか、気持ち悪くなっちゃうかは人によるね

5.ファー表現

一部のキャラクターの毛並みのクオリティを向上させる設定です。

これは自身のキャラクターだけでなく敵にも適応されており、NGSで出てくるラッピーや、NGS髪などは特に影響を受けるような気がします。

しかし、従来の髪やそれこそファーがついてるような服などにはOFFにしても変化が見られないものもあります。

りな

明らかに作りが違いますものね・・・

ななみ

NGS向けに作られたものが影響を受けると思えば手っ取り早いかもね

6.ブラー

動きに残像のようなエフェクトをかけ、迫力のある躍動感を感じさせる機能です。

自分の攻撃は勿論、敵の攻撃や咆哮などにも影響されます。

ON
OFF

ブラーをかけると動いてる部分や、衝撃波にぼやける様なエフェクトがかかります。
躍動感はありますが、人によっては見にくかったりするでしょう。

SSを撮りたい時や、好成績を叩き出してそれをスクショしたい時、ブラーがONになっているとキャラクターがブレてしまう恐れもあります!

7.色調トーンカーブ

色調やコントラスト、明るさを全体的に調節する機能です。

武器など、ちょっと鮮やかな色の部分は結構変化が見られるかと思います。

ななみ

OFFにすると発色が抑えられ、1枚のフィルターがかかってるような感じ

りな

ONでは目が辛いという方には良いかもしれませんわね

クロマキー撮影ブースでも若干の変化が見られます。

8.周辺減光

キャラクターの周囲を暗くし、キャラクターを引き立てる機能

めちゃくちゃ分かりにくいと思いますが、外側の周辺が暗くなっています。

SSを撮る時、周囲の強調が激しい時に使うと良いかもしれません。

9.被写界深度

ONにすることで遠くの景色にぼかしを入れ、自然な雰囲気を出す機能

写真などの撮影で使われる技で同じような物がありますね。

ななみ

の、はずなんだけど・・・

簡易描画設定を下げてみたり、グラフィックボード側の設定が干渉してるのかといじってみたのですが全く、変化がありませんでした・・・。

りな

機能してないということですの?

選択として出来る以上、機能はしてると思うのですが私のパソコンでは変化を感じられず、参考画像は載せられませんでした。

もし「こんな状況下で変化したよ!」というのがありましたら、コメント欄にて教えていただければ幸いです!

10.アンチエイリアシング

線をなめらかにする設定ということなのですが、まずは分かりやすい階段で見てみましょう。

多分拡大しないと分かりません

りな

FXとかTAとかわかりませんわ・・・

ななみ

流石にアタシも分からないので、有識者の方によると・・・

https://twitter.com/ossangamernet/status/1207222258848026624

おっさんゲーマー様、ありがとうございます。

※詳細な解説はここを見ている層には分かりにくいと判断し、載せておりません。各自で調べていただければ幸いです。

りな

でも階段だけでは分かりにくいですわ。キャラクターにはどのくらい影響がありますの?

ななみ

一番分かりやすいのは胸の曲線や髪かな

OFFだとはっきりとギザギザ感が出ていますが、FXAAやTAAにするとそれもなくなりました。

ただTAA単体の場合、キャラが呼吸し動く度に少しだけギザギザ感が出てしまいました。

他にも”半透明モノ”はTAAが混じってると動かした時ブレるという情報もあるので気になる方は「FXAA」が安定するかもしれません。

11.アンチスペキュラエイリアシング

ゲーム内の説明では「光沢表現のノイズを抑えて、クオリティを上げる設定」というのですが、エイリアシングの設定でハイライト部分をなめらかにするという意味もあるそうです。

胸からお腹あたりが一番変化が見られるでしょうか。

りな

変化自体はみれるのですが、あんまりわかりませんわね・・・

ななみ

アタシもなんかよく分からないけどONにしてるって程度だね

12.ソフトパーティクル

6.ライトシャフト

主に太陽から発せられる光の強さが設定できます。

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[voice icon=”https://arks-info.com/wp-content/uploads/2017/06/chara02a.jpg” name=”ルピカ” type=”l”]ほんの少しだけど、太陽周辺の光が強くなってるのが解るわね![/voice]

太陽に近い山などは、少しだけ影響を受けると思います。
しかし、太陽からカメラを外すと違いが解らなくなってしまいました・・・。

少しでも負荷を減らしたい方は、OFFで良いかもしれません。

7.アンチエイリアシング

オブジェクトやキャラなどの、ギザギザに見える線に補正をかける機能です。

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床の線や、カウンターの線、服の線などに補正を入れ、綺麗な線に見えるようにしています。

[aside type=”normal”]パソコンなどで言う「線」は、簡単に言うと小さい正方形のブロックがいくつも並んで出来るモノ。
斜めの線や曲線を描く時はギザギザしてしまう。[/aside]

PSO2のアンチエイリアシング効果は少し弱いようで
上の比較画像でもあんまり変わってない様に見えてしまいますね・・・。

[voice icon=”https://arks-info.com/wp-content/uploads/2017/06/chara02a.jpg” name=”ルピカ” type=”l”]他にも、グラフィックボード側の設定で更に滑らかに見せる方法もあるわ。
気になったら調べてみてね![/voice]

[aside type=”warning”]その分PCのスペックが要求されるので注意![/aside]

8.ソフトパーティクル

凍土エリアの吹雪などのエフェクトを綺麗に写す機能のようです。
論より証拠ということで、参考画像を用意しました。

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[voice icon=”https://arks-info.com/wp-content/uploads/2017/06/chara03a.jpg” name=”アッシュ” type=”l”]え、え・・・どこが変わった?![/voice]

これは、一種の間違い探しかもしれませんね;
クリックすると拡大されるので、少し解りやすいと思います。

PSO2の吹雪は強かったり弱かったりする時がありますが、それでもON・OFFで違う所

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トリミングした画像を用意しました。これで少し解りやすいでしょうか。

[voice icon=”https://arks-info.com/wp-content/uploads/2017/05/pso2_twitter01.jpg” name=”アッシュくん” type=”l”]ちょっと、白くなってる?[/voice]

そうです。
しかも、色が変わって見えるせいで変な境界線のような線が見えますね。
雪岩に「雪のフィルター」が貼り付けられたような。

勿論コレ、自分が動いてたらそこまで気になりません。
負荷も大きい機能ですので、OFFにするのも良いですね。

9.一部のエフェクトの発光を軽減する

攻撃の激しいエフェクトや、発せられる光を弱める機能です。
今回は光属性テクニック「ラ・グランツ」を例にしました。

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こちらは表記がON・OFFではなく、通常か軽減と書かれています。

[voice icon=”https://arks-info.com/wp-content/uploads/2017/05/pso2_twitter01.jpg” name=”アッシュくん” type=”l”]だいぶ光量が減ってるな[/voice]

まるで攻撃の終わりかけみたいですが、ちゃんとフルチャージ時の画像です。
とはいえ、劇的に薄くなるわけではありません
人によってはこれでもまだ、眩しいですね・・・。

もう一つ、例を用意してみました、

[voice icon=”https://arks-info.com/wp-content/uploads/2017/06/chara02a.jpg” name=”ルピカ” type=”l”]今度は緊急クエストなんかでよく見る「シフタ」という補助テクニックよ![/voice]

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体の中心で輝く光も、だいぶ小さいですね。

[voice icon=”https://arks-info.com/wp-content/uploads/2017/05/pso2_twitter01.jpg” name=”アッシュくん” type=”l”]東京エリアにあるダッシュパネルも薄くなるんだな![/voice]

薄くなりすぎて見えなくなる、なんて事はないので
少しでも眩しさを抑えたい方は、「軽減」してみては如何でしょうか!

10.アンビエントオクルージョン

光によって服や肌に出来る”影”を、より濃く見せる機能です。

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こちらもサムネ状態では違いがハッキリしませんね・・・
クリックして見比べてみてください。矢印が付いてある所が若干濃くなっています。

濃くなることで服のシワにも影ができ、より立体的に描写することが出来ます。

[voice icon=”https://arks-info.com/wp-content/uploads/2017/06/chara03a.jpg” name=”アッシュ” type=”l”]あれ、選択できない・・・[/voice]

アンビエントオクルージョン(以下AO)などの一部の機能は、簡易描画設定が6でないと選択出来ないのです。
PS4版は、元々設定6相当なので選択できますが、PCだとスペックによります。

13.エッジライト

光が人などに当たる時、その部分の光量を調節する機能です。

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服や肌に光があたり、その部分を強調させていますね。
デニムパンツの裾(?)辺りも、ONにすると自然な形に見えます。

[voice icon=”https://arks-info.com/wp-content/uploads/2017/05/pso2_twitter01.jpg” name=”アッシュくん” type=”l”]俺はOFFの影の濃さのほうが好きだなぁ[/voice]

勿論そういう方もいると思います。
ですのでスペックに余裕があっても、自分の好みでON・OFFを選ぶと良いですね!

[voice icon=”https://arks-info.com/wp-content/uploads/2017/06/pso2_twitter03.jpg” name=”ルピカ” type=”l”]どうだったかしら?これで一通り説明し終えたけど・・・[/voice]

[voice icon=”https://arks-info.com/wp-content/uploads/2017/05/pso2_twitter01.jpg” name=”アッシュくん” type=”l”]メチャクチャいっぱいあるんだなぁ。でも、あんまり変化を感じない項目はOFFにしてもいいかも。[/voice]

どの項目も、様々な効果をもたらしますが
結局は自分が「いる」か「いらない」かだと思います!

SSを撮る時のみ変更するも手ですね。
自分のあった設定を見つけてみましょう!

表示設定

[voice icon=”https://arks-info.com/wp-content/uploads/2017/06/chara03a.jpg” name=”アッシュ” type=”l”]まだ設定する所があるのかぁ・・・[/voice]

上記の項目をみっちり設定してると、疲れてきますよね。
でも大丈夫!ここからは簡単な設定です!

また、「ON・OFF」ではなく、「数値」で決めることになります

1.詳細モデル表示数

自分の周囲のキャラクターを、どのくらい正確に表示させるかの設定です。

皆さんはロビーを歩いてると、こんな灰色のキャラを見たことはありますか?

我々の中では「泥人形」なんて呼ばれています。

「詳細モデル表示数」の数が少ないと、それ以上のキャラを読み込まれず
この様な見た目として表示されるわけです。

もちろん少ない数程、負担も小さいのですが・・・ちょっと味気ないですよね。

[voice icon=”https://arks-info.com/wp-content/uploads/2017/06/chara02a.jpg” name=”ルピカ” type=”l”]こんなのばかりロビーにいたらちょっと怖い・・・[/voice]

スペックに余裕があるなら、モデル数を増やしてあげると逆にスムーズになる場合もあります。
再読込にも負荷はかかってしまいますからね。

2.フォトンブラスト表示数

「マグ」を30Lvまで育てることで使用可能となる必殺技、フォトンブラスト。
この表示数を指します。

他プレイヤーも参加できるマルチクエストでも、最大12人。
12のフォトンブラストを出すことが可能です。

まあ、めったにそこまで被ることはありませんので、適当な数値で良いでしょう。

3.映り込み品質

水面やオブジェクトに映る物体のクオリティを上げる機能です。
最も違いが出た、3と5での比較になります。

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水面により多くの葉っぱが写り込んだと思います。

[voice icon=”https://arks-info.com/wp-content/uploads/2017/05/pso2_twitter01.jpg” name=”アッシュくん” type=”l”]え・・・それだけ?[/voice]

はい、正直このくらいしか違いが分かりませんでした・・・。
あまり重要じゃない気がするので、負荷を減らすにはいい項目でしょう。

4.影品質

画面に映り込む影の調整になります。
全体にかかるので、負荷の大きい項目です。

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影の演出が無い

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街灯や木などに

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ビルや小さい物陰にも

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品質レベル効果
1全く影が機能していない
2見栄えは変わりないが、一応影が発生している
3ポストや街灯など、小さいオブジェクトに影がかかる
4・5高層ビルや、小さい物陰など、より細かく影がかかる

[voice icon=”https://arks-info.com/wp-content/uploads/2017/06/chara02a.jpg” name=”ルピカ” type=”l”]5にすると暗すぎて嫌!という時は下げてみましょ![/voice]

数値が大きいほど負荷も大きくなるので、少しでも減らしたいという方は2~3あたりがおすすめです。

5.カメラライト

カメラを向けた方向へあたる光を調節できます。

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「場所が暗くてキャラが映えない!」
そんなときに便利な機能ですね。

キャラだけでなく、椅子の方を見ると周辺も明るくなってることが分かります。

私は普段は70~90くらいにしています。

最後に(+設定例)

さて、いかがだったでしょうか!
今回もかなり長くなってしまいましたが、一通り説明できたと思います。

[voice icon=”https://arks-info.com/wp-content/uploads/2017/05/pso2_twitter01.jpg” name=”アッシュくん” type=”l”]ただ調整するだけなら適当でいいけど、いいSSを撮るってなると大変だなぁ~[/voice]

そうですね。
これだけの項目数があるので、色んな組み合わせを試す事もできます
そういう意味では、かなり作り込まれてるといえるでしょう!

[voice icon=”https://arks-info.com/wp-content/uploads/2017/06/chara03a.jpg” name=”アッシュ” type=”l”]結局、光も抑えて軽くするには何をOFFにすればいいんだ? 一個ずつ試すのはメンドクサイ[/voice]

初心者さんがまず考えるのは、そこかもしれませんね。
一例として、「こんな感じならいいんじゃないかな?」と思うものを用意してみました。

項目状態
エフェクト光源設定OFF
地形光源ON
ブルーム処理OFF
被写界深度OFF
ブラーOFF
ライトシャフトOFF
アンチエイリアシングON
ソフトパーティクルOFF
エフェクトの発光軽減する
アンビエントオクルージョンON
周辺減光OFF
色調トーンカーブON
エッジライトOFF
詳細モデル数12人
フォトンブラスト数2
映り込み品質3
影品質3
カメラライトお好みで

あくまで参考まででお願いします!

一応設定6で試してみましたが、不都合なことはありませんでした。

[voice icon=”https://arks-info.com/wp-content/uploads/2017/06/chara02a.jpg” name=”ルピカ” type=”l”]それでも重ければ、簡易設定の数値を落とす所からね![/voice]

その上で、ゲーム内の描画設定をいじってみてください。

それでは、良きアークスライフを!!

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ブログ運営者

PSO2ばかりやっている者です。
歴も2013年頃からほぼ一筋でやってくるも、然程強くなれないまま現在に至る。

だからこそ、初心者さんと似た目線で見えるものがあると信じる一般アークス。

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